
「あ、これ私だ」
この映画の冒頭を観てすぐ 声に出てしまった。今まで なんと説明すればいいか分からず、オーラが見えるというとなにか胡散臭く聞こえて 「変わってる人」と括り付けされて終わっていた。「どうせ理解してもらえない」でも、何かそれで終わるのが嫌で カラーセラピーなどの勉強をし始めたら占いが出来るようになった。
この世の中に 私と同じ人がいることに「安心感」
「あなたはあなたでいいんだよ」って誰かに言ってほしかった😿誰かに認めてもらいたかったのだな。という気付き。
私と同じようなモヤモヤを抱えている方 みて欲しいです。
Amazon.co.jp: きみの色を観る | Prime Video
人が「色」で見える高校生のトツ子は、同じ学校に通っていた美しい色を放つ少女・きみと、街の片隅にある古書店で出会った音楽好きの少年・ルイとバンドを組むことに。それぞれ誰にも言えない悩みを抱えている三人。音楽で心を通わせていくうちに、彼らの間に…


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