
3年 週2回 仙台朝市に通っていて 今日初めて知った!
金ぴかの仙臺四郎がいるなんて!!! と おみくじ \200 もある!!!
仙臺四郎とは?
仙台で「商売の神様」として有名です。
知的障害があり会話能力は低かったが、明治期に「四郎自身が選んで訪れる店は繁盛する」との迷信が南東北のマスメディアを巻き込んで流布し、売上増を企図する店舗等が四郎の気を引こうと厚遇した[3]。
四郎の知的障害は生まれつきという説と、7歳の時、花火見物中に誤って広瀬川に転落して溺れて意識不明となったことが原因という説がある。言葉についても「バヤン(「ばあや」の意)」など限られた言葉しか話せなかった説と、普通に会話も出来たとする説とがある[2]。
その後、四郎は気ままに市中を歩き回るようになった。行く先々で食べ物や金品をもらったりしていたが、人に危害を及ぼすことはなく、愛嬌のある風貌をしていたので、おおむね誰からも好かれた。子供が好きで、いつも機嫌よく笑っていたという。「四郎馬鹿(シロバカ)」などと陰口を叩かれることもあったが、不思議と彼が立ち寄る店は繁盛し人が集まるようになったため、「福の神だ」などと呼ばれてどこでも無料でもてなされたとされるが[3]、ただし、実際には家族が後に支払いに回っていたこともあった。店にしてみれば、どんなに高額な飲食でも、必ず後で代金を支払ってもらえる上客と解釈できる存在であったという側面もある。四郎は素直な性質であったが、気に入らない店には誘われても決して行かなかったという[3]。
Wikipediaによる概要
仙台の老舗のお店に行くと仙臺四郎の額縁が棚や壁にありますね。
商売繁盛にあやかっていろいろなグッズが販売されています。私も県外のお友達にお土産としてお渡ししたり。
現在 私の頭の中は 「起業するためになにをする?」で頭の中ぐるぐるしていたのでおみくじを引いてみました。自分で占いも出来ますが 運をつかんでおきたい☆٩( ”ω” )و☆

昨年から「大吉」続いております。12年前くらい「大吉」が続く年がありました。
自分の良い時悪い時のサイクルってあると思うのですが 5年だったり 7年だったり あるようですね。もしかすると私の up down サイクルは12年なのかな?
これがどん底か?!っていう年が続くと 苦しくて、もがいて、じっと待つしかなくて 本当に辛いですよね(´;ω;`)そんな時 私は 占いで 何度も何度も心が助けられました。だから 占いで誰かを助けたい!って思いがあります。
話は戻りますが
仙臺四郎の後ろには ここで焙煎しているのかな?コーヒーショップカフェがありました。
こだわりが強めのお店には なかなか 入れない私です。なので写真も遠くからでしか撮ってない事に気づく(笑)

中国ショップもちょっとあって 「らぶぶ?」


仙臺四郎は このお店の奥にあります。登米のお店があったなんて!
魚と蟹しか買わないので 反対側ぜんぜん見てなかった!!!

私の実家は 米農家で「ひとめぼれ」を作っていますが「一寸法師」初めて聞きました(゜o゜)

おみくじの裏はこのようになっていてお財布に入れておくとご利益ありそうですね¥
お財布に入れるお守りとして お友達にこちらをプレゼントして喜ばれたこともありました¥¥¥
みなさまにご利益ありますように(*´ω`*)
補足:仙臺四郎のおみくじは「大吉」と「大凶」しかない模様。大吉の中でいろいろ分けられていて
大凶を引いた方が引きが強い的な???感じです。
私の大吉は「商売繁昌+2/8」どういう意味なのか

大吉は全部で8種類
・家内安全・無病息災・恋愛成就・一攫千金・先客萬来・金運上昇・大願成就・順風満帆
上記に 商売繫昌+□/8とあり この□部分が最高「8」であれば 一番よろしい訳ですね!
となると 私のおみくじの捉え方として「無病息災 商売繫昌+2/8」
「無病息災」とは、病気をすることなく健康で元気に過ごすことを意味する言葉です。仏教用語の「息災(災いをやめ、除き去ること)」に由来し、自分自身や家族などの平穏な日常と健やかな日々を願う際によく使われます。
AIによる概要
「商売はそんなんでもないけど 平穏な生活を送れますよ」
あ~。なんて穏やかな(´▽`)
本当にそう思えます。離婚してから1年 やっと 心が落ち着いてきたかな。笑えるようになったかな。
起業は もうちょっと 考えてから 今は息子と向き合おう(´ー`)



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